Macをusキーボードにした理由

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我が家にもMacbookが導入されたのは2015年6月21日の事。
機種は

「MacbookPro MGX72 usキーボード」
そうなんです。
usキーボードにしてしまいました。
そこら辺を踏まえて、何にこだわりを持ってこの機種にしたか記録しておきたいと思います。
 macbookproのusキーボード

<輝かしい我がPC>

どうしてMac?

まず、どうしてMacにしようと思ったかですが、理由はこんなとこです。

  • iPhoneを使っていてとても気に入ったから
  • もともと自分がマイノリティー思考だから
  • 使っている人のレビューを見るとすごく便利だというから
  • 画面が綺麗だから
  • 見た目がかっこいいから
  • 使ったことがないから

仕事上必要に迫られて買うという人以外だったら、だいたい同じような理由なのではないでしょうか?
最後の使ったことがないからというのは自分の生活の中での基本軸でもあります
「経験を増やしていこう」
というところからきています。
やったことがないのに批判や否定するのはいけませんからね。

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重視したのはどこか

 PCを買うときは重視する部分が誰でもあると思いますが、今回私が重視したのは以下のような部分です。

  • Retinaディスプレイ
  • メモリは8GB以上
  • 13インチならmid2014以降、15インチならlate2013以降

最初の二つからairは対象外に。
何度も予算との兼ね合いから妥協しそうになりましたが、ここはこだわりました。
(ただ、使っているうちにairもありかな?と思ってきました。デザインはproの方がいいんですけど)
Retinaディスプレイはやっぱり画面が綺麗というところでPCを使っていても嬉しいですしね。
メモリ8GB以上というのはもしかすると仮想化ソフトを入れてwindowsを搭載するかもというのと、Excelのマクロを色々研究する予定だったので処理速度が欲しいというところでした。
販売時期については要するにwifiが11acに対応していて欲しかったというところです。

これが主にこだわったところなんです。
ここまできてあれ?と思いますよね。
そうなんです!
usキーボードには特にこだわっていなかったんですよ。

なぜusキーボード?

usキーボードは見た目がすっきりしていてかっこいいというくらいにしか思っていなかったんです。
今までと違うと結構戸惑うんだろうな~、と。
そんなとき、ヤマダ電機では実際どのくらいの金額で買えるのだろうかと実物を見に行ったんです。
そして実物を見て思ってしまったのです。

jisキーボード

「ぬ、でっか!!!」

そう、左上の「ぬ」のボタンが他のキーに比べてデカかったんです。
写真だと気にならなかったんですが、そのとき見た第一印象がそれです。
それがなんか嫌だったんです。
ええ、それだけです・・・。

せめて記号ボタンが大きいとかなら許せたんですがなぜよりによって「ぬ」なんだ!
と思ってしまったんですよね。

まとめ

こだわったところはこだわって正解でした。
比較するものがないから正確には分からないですが、とりあえずストレスなく使えています。
usキーボードも実際には特に問題ありません。
今まで完璧なブラインドタッチができてたわけでもないので。

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2 件のコメント

  • 徘徊してたら見つけてしまいました。
    実は私も同じ理由でUSキーボードを選んだくちです。
    って、1台目は日和って日本語キーボードだったのですが、どうにもか「ぬ」だけはAppleらしからぬというか、デザイン悩むのを放棄したような扱いが許せなくて、2台目からは。
    もともとUSキーボード環境には触っていたので、抵抗はなかったのですが、Windowsは日本語でMacがUSといった具合に切りよく切り替えができているので、混乱もしなくて済んでます。
    でも、やっぱりあのキーは、違和感あるし「ぬ」キーですよね、「1」キーじゃなくて。

  • コメントありがとうございます!!
    私と同じことを思った人がやはりいましたか♪♪
    いざ使ってみるとusキーボードでも全然問題なく使えますよね!
    今後も買い替え時期が来たらusキーボードを選んでいきたいです!!
    (お金があれば・・・。)

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